0.5.5e
アンリーシュとはスペルがシールを蓄積できるようにする効果のことで、シールが貯まるとスペルをキャストした時にそのスペルが繰り返し起こるようになる。スペルごとのシールの上限は2である。
フューズが切れた時に壊滅的な爆風を巻き起こす、跳ねるグレネードを放つ。
雷ダメージのノヴァを放ち、敵を麻痺状態にする。
跳躍するグレネードを放ち、それはフューズが切れると爆発し、破片を放つ。
電気を帯びたスピアを投げ、その槍は地面に刺さり、ライトニングボルトを近くの敵に定期的に落雷させる。 スピアが他のスキルで起爆された場合、スピアはボルトの連射を放ち、効果時間が終わる。 もし可能ならばフレンジーチャージを消費し、短い間より高頻度にボルトを放つようになり、持続時間の終わりに自動的に爆発するようになる。 爆発時に感電領域を生成する。
DNT致命的なエネルギーの嵐を生成し、プレイヤーがその中に留まっている間、冷気ダメージを与えるマナをコストとするスペルを強化する。 嵐を維持するためにマナを消耗し、マナを使用するごとに消耗スピードが早くなる。 嵐が持続している間、ゆっくりと広がっていく冷却領域を生成する。 嵐から離れるか、またはマナが尽きると、嵐の効果が終了し、死の波動を放ち、冷却領域状の敵にダメージを与える。
フューズが切れた時に盲目にさせスタンさせる爆発を起こす、跳ねるグレネードを放つ。
このスキルを使用すると、蓄えられた毒を解き放ち、プレイヤーの周囲の敵に毒を付与する。
ルーンワードを使用し、炎を糧とする不安定な氷の波動を解き放つ。 その波動自体はダメージを与えないが、発火状態の敵に氷がまとわりつき、アクティブな発火の持続時間を更新し、その敵を瞬時に凍結させる。 だが、その敵の発火の効果が切れるまで他の発火を付与できなくなる。
アクティブ中、アーマーまたは他のソースのダメージ軽減により防いだ物理ダメージの一部を貯める。このスキルワーディングノヴァスキルを使用すると、貯めたダメージをスパイクのノヴァとして放出する。
周囲からエネルギーを集め、解き放つ準備中。
周囲の死体はプレイヤーに向けて魂を解放する